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林産物(きのこ)の基準が農水省ガイドラインに準拠しました

 林産物(生鮮きのこ・乾燥きのこ)の認証基準(この1月の制度改正により、今後は「基本基準」と呼びます)を一部改正し、農林水産省「農業生産工程管理(GAP)の共通基盤に関するガイドライン」に準拠しました。
 これにより、美味しまね認証の農産物と林産物の基本基準がすべて農林水産省ガイドライン準拠となりました。

<農林水産省ホームページ>
http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/junkyo.html

 この1月から新たに創設した「上位基準」については、近日中に農林水産省によるガイドライン準拠確認手続きを受ける予定です。

 なお、一部改正前の基準(旧基準)で認証を取得されている場合、現認証の認証期間中は有効とし、監査も旧基準で行います。
 次回の更新の際には、一部改正後の「基本基準」又は新たに創設した「上位基準」による認証へ移行していただくことになります(随時、「基本認証」又は「上位認証」へ変更いただくことも可能です)。










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